昨夜、うつ伏せにしたわけでもないのに、胃瘻から出血!!
お腹のパンパンな上に筋緊張が強かったので、ボタンがこすれたかしら?
3時半の目覚まし彩生に起こされ、とんとんしても大きな声が泣き止まず…
うつ伏せにしてあげて背中をトントン…
その瞬間!『ゴォォォォー!』と大きな長い音!
オ○ラでした…その後泣き止まなかった彩生ですが、朝方はそのガスが出たせいか、お腹のふくらみが半分に!
少しは楽になったかしら?
中々連絡のない森之宮病院…芽生達を預ける予定もあるので、まだ母子入院が決まってないか電話してみる。
すると…10月18日(水)のお昼から入院決定!となりました。
まだ3週間もあるけど、この間体調を管理しなくちゃ!
★〓★〓★〓★〓★〓★〓★〓★〓★〓★〓★〓★〓★〓★〓★〓
今日も2時間目からの学園。
行ってすぐに浣腸をさせてもらう。彩生の変化はこの時から始まった!
とても大きな声で泣きまくり汗で全身がビショビショ…
ガス抜きも体に力が入り、思ったようにうまく出ない…
2時間目はF.Pだった。彩生は始まっても大声で泣くばかりで、興奮状態…
中々泣き止まない。髪の毛までビショビショで思い切り力を入れて泣く。
泣くと毎度同じ様にチアノーゼ。
ちょっと落ち着かせようと抱っこで揺らしてあげると、眠たいのかウトウト…
その時、気になったのが、昨日と同様顔色の悪さ!
寝ようとすると、チアノーゼというより、本当に唇がどこか分からなくなる位にどんどん色が薄くなっていく。いつも筋緊張で体温が高い彩生の体が冷えていく…
ちょっと心配になり、看護士さんに見せてみた。
サチュレーションを測ってみる。携帯用のひろいにくい機械だったせいか、差が激しい。90台に上がったと思えば、70台まで落ち、平均は80台だった。
バスタオルで体温を保つ為にくるむ。泣いてビショビショだった髪の毛もボッサボサ…
少し時間が経てば大丈夫だろうと思っていた私…
看護士さんが心拍の乱れもあるし、こども病院に行きましょうとの言葉!
泣いたせいでもあるだろうが、あまりのどこかに飛んでいってしまいそうな顔色の悪さを念の為に診てもらった方がいいとの事!
すぐに電話して、いつも彩生の事をよく診てくれる先生だったので、了解を取り看護士さんも同伴してくれ、県立病院に向かう。
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
電話で先生にありのままを話したせいか、案内された所は救急処置室。
数人の先生方が集まっていてびっくり!
そんなたいそうな話をしたつもりはないが、体温も低下してるのですぐに診られるよう準備してくれていたのだ…
私自身、そこまで重症とは思っていなかったので、ちょっと恥ずかしかった…
結構冷静な私でした。
彩生は車で移動中に、看護士さんがしっかりバスタオルでくるんでいたので顔色も悪くはなかった。それより泣きつかれたせいか、採血する間も爆睡…
サチュレーションも元に戻っていたので、たぶん何も悪い値は出ないが、念の為血液検査。結果を待つまで点滴で様子をみようとの事。
移動するのにふと目覚めた彩生。『ここはどこ?』という顔をし、思いっきり泣き叫び、再びチアノーゼ!
待っている間、違う病院から研修を受けに来ていた看護士さんとおしゃべりをし、結果が出た!
炎症反応はなかったが、少し血糖が下がっていたようだ。
早くに回復させる為に、血糖を上げる薬を点滴から注入し、少しの間点滴&エンシュアを注入して帰りました。
大声で泣き叫び、興奮状態がかなり酷いと、痙攣した子でも中々治まらないらしいので、やっぱりそれが原因かなとの先生のお話。
今日の保育は学園でお芋掘りの日だったのに残念。
何だか、血糖だけで救急に駆けつけてしまったのが悪かったが、そういう時は糖分を少し補給してあげればいいんだと分かったので、とりあえずOKとしよう。
帰りの彩生は針を抜いてもビクともせず、車でも爆睡。
よっぽど疲れたんだろうな。
帰ってきた彩生。たまってたガスがやっと出たのか、大きな音を何回も難解も出していました。
でもお腹はまだパンパン…
お昼を食べれなかった私が、血糖値が下がりそうだわ。
今日はちょっとした休憩かな?
ちょっと筋緊張が強いのも、力を使うから糖分不足になる原因かしら
来月の母子入院まで体がもつかな〜?
明日も頑張って学園行こうね!
お腹のパンパンな上に筋緊張が強かったので、ボタンがこすれたかしら?
3時半の目覚まし彩生に起こされ、とんとんしても大きな声が泣き止まず…
うつ伏せにしてあげて背中をトントン…
その瞬間!『ゴォォォォー!』と大きな長い音!
オ○ラでした…その後泣き止まなかった彩生ですが、朝方はそのガスが出たせいか、お腹のふくらみが半分に!
少しは楽になったかしら?
中々連絡のない森之宮病院…芽生達を預ける予定もあるので、まだ母子入院が決まってないか電話してみる。
すると…10月18日(水)のお昼から入院決定!となりました。
まだ3週間もあるけど、この間体調を管理しなくちゃ!
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今日も2時間目からの学園。
行ってすぐに浣腸をさせてもらう。彩生の変化はこの時から始まった!
とても大きな声で泣きまくり汗で全身がビショビショ…
ガス抜きも体に力が入り、思ったようにうまく出ない…
2時間目はF.Pだった。彩生は始まっても大声で泣くばかりで、興奮状態…
中々泣き止まない。髪の毛までビショビショで思い切り力を入れて泣く。
泣くと毎度同じ様にチアノーゼ。
ちょっと落ち着かせようと抱っこで揺らしてあげると、眠たいのかウトウト…
その時、気になったのが、昨日と同様顔色の悪さ!
寝ようとすると、チアノーゼというより、本当に唇がどこか分からなくなる位にどんどん色が薄くなっていく。いつも筋緊張で体温が高い彩生の体が冷えていく…
ちょっと心配になり、看護士さんに見せてみた。
サチュレーションを測ってみる。携帯用のひろいにくい機械だったせいか、差が激しい。90台に上がったと思えば、70台まで落ち、平均は80台だった。
バスタオルで体温を保つ為にくるむ。泣いてビショビショだった髪の毛もボッサボサ…少し時間が経てば大丈夫だろうと思っていた私…
看護士さんが心拍の乱れもあるし、こども病院に行きましょうとの言葉!
泣いたせいでもあるだろうが、あまりのどこかに飛んでいってしまいそうな顔色の悪さを念の為に診てもらった方がいいとの事!
すぐに電話して、いつも彩生の事をよく診てくれる先生だったので、了解を取り看護士さんも同伴してくれ、県立病院に向かう。
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電話で先生にありのままを話したせいか、案内された所は救急処置室。
数人の先生方が集まっていてびっくり!
そんなたいそうな話をしたつもりはないが、体温も低下してるのですぐに診られるよう準備してくれていたのだ…
私自身、そこまで重症とは思っていなかったので、ちょっと恥ずかしかった…
結構冷静な私でした。
彩生は車で移動中に、看護士さんがしっかりバスタオルでくるんでいたので顔色も悪くはなかった。それより泣きつかれたせいか、採血する間も爆睡…
サチュレーションも元に戻っていたので、たぶん何も悪い値は出ないが、念の為血液検査。結果を待つまで点滴で様子をみようとの事。
移動するのにふと目覚めた彩生。『ここはどこ?』という顔をし、思いっきり泣き叫び、再びチアノーゼ!
待っている間、違う病院から研修を受けに来ていた看護士さんとおしゃべりをし、結果が出た!
炎症反応はなかったが、少し血糖が下がっていたようだ。
早くに回復させる為に、血糖を上げる薬を点滴から注入し、少しの間点滴&エンシュアを注入して帰りました。
大声で泣き叫び、興奮状態がかなり酷いと、痙攣した子でも中々治まらないらしいので、やっぱりそれが原因かなとの先生のお話。
今日の保育は学園でお芋掘りの日だったのに残念。
何だか、血糖だけで救急に駆けつけてしまったのが悪かったが、そういう時は糖分を少し補給してあげればいいんだと分かったので、とりあえずOKとしよう。
帰りの彩生は針を抜いてもビクともせず、車でも爆睡。よっぽど疲れたんだろうな。
帰ってきた彩生。たまってたガスがやっと出たのか、大きな音を何回も難解も出していました。
でもお腹はまだパンパン…
お昼を食べれなかった私が、血糖値が下がりそうだわ。
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ちょっと筋緊張が強いのも、力を使うから糖分不足になる原因かしら
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